宇宙人イーロンマスク

2025 0603
THE COER 及川幸久
DOGEを去るイーロンマスクに感謝
トランプが仲介したUSスチール

岡目八目「トランプ・イーロン電光石火の米国改革」

●イルミナティは、フリーメイソンなど世界の秘密結社組織と連携して、表向きは慈善事業の看板を掲げつつ、裏社会で世界を牛耳る利権構造を構築してきた。
 あの論語でも、「民は由らしむべし、知らしむべからず」民には従わせ頼りにさせて、内情の説明はしない、しても解らない。と政治の要諦を示す通り、
 何時の時代の政治にも、「表と裏、光と影」があるのが当然だと認識しなければならない。

●世界戦略から100年が経過し、この利権組織は、莫大な資金源をバックに軍事介入も操れる程の伏魔殿と化した。 たとえ、この組織の陰謀や不正に気付いても、彼らの手中にあるメディア網に載せることは出来ないし、それどころか、深く関わると命さえ狙われることになる。

●トランプ革命で、これに勇気をもって大ナタを振るったが、トランプとイーロンマスクだ。 
 政府効率化省DOGEのトップとして、先ず、USAID国際開発庁(日本のJICA)の不正資金流用を始め、アンタッチャブルだったCIAにまで乗り込んでメスをいれ始めた。
 常識人間のやれることではない。彼の発想と行動と本業のビジネス感覚は地球人を越えている。
 トランプの最強の軍師であり、今後もその存在の大きさが現実化してくるであろう。


もう終りか自民党

2025 0529
長谷川幸洋 西田昌司 石橋文登
前編「腰抜け日本を立て直せるか」 
後編「自民党終焉!?ポスト石破は一体誰」

岡目八目 「もはや日本に侍はいない」 

●「侍魂」を持った潔い真の日本人のことを言う。
 弱々しく変わり行く日本。しかし世界では、本来の国のあり方や人間の生き方、伝統文化、常識を取り戻そうという、大転換が起こり始めている。これがご存知、ナショナリズムの台頭である。
 この変化に、一周遅れのグローバリズムに固執し、日本の伝統的価値を排除しようとしている、日本。

●日本の政治をリードする石破政権は…、日本の保守を担った自民党は…、国民の付託に応えるために議員になった先生達は…、どうなっちゃったの。
 日本国と国民が弱体化していく流れを止められないのか。国民のための政治に立ちふさがる官僚主義を、ディープステートを止められないのか。
 

●周りの様子を伺ってばかりで、堂々と口火を切って、矢面には立つようなことはしたくない。「次の選挙の公認をもらうには、ここは沈黙が金」。
 残念ながら、「国民の利益より自分の利益最優先」。これが今の政治家だ。
 時を待って、胆力を秘めているのであればいいのだが… 。
 一匹狼 西田昌司参院議員赤裸々な政治の現状を語る 。

長谷川幸洋 西田昌司 石橋文登
全編「腰抜け日本を立て直せるか」 
後編「自民党終焉!?ポスト石破は一体誰」

CIAの傍若無人

2025 0528
及川幸久 <ニコ 生> 「トランプは工作員のCIA 解体へ。命がけだ。」

岡目八目「前回配信で日本の行く先を確認」

●前回の配信は、 現代の世界のパワーバランスの中で、日本はどの位置にあり、 これから、どのような国家観を持って、どのような方向に進んだら良いのか。さらにそのためには「何が必要なのか」と言う、実に奥深い議論が展開されました。
 内容の濃い長時間の動画でした。私も繰り返して見ました。

●イルミナティにとって、特殊な歴史と伝統、国民性をもつ日本国は、世界中でも驚異と感じたに違いない。 だから、古くは明治維新から始まり、本格的には、敗戦のGHQ占領から80年の長期に渡る洗脳が必要だった。
 政治的スタンスにおいては、保守から中道へ、中道からリベラルへ、リベラルから左派へと、時代と共に国民に違和感を感じさせないように誘導してきた。

●イルミナティのグローバリズムによる世界統治の手法は、自由に突出する国を許さないがゆえに、究極的には全体主義、社会主義、もっと言えば、共産主義による世界統治を目指している。 

●日本国民 の弱体化に忍び寄る、サイレントインベージョン(静かなる侵略) が、時間をかけて、メディアを巧みに操りながら、社会秩序のリベラル化へと進められている。

及川幸久 <ニコ 生> 「トランプは工作員のCIA 解体へ。命がけだ。」

日本確実衰退

2025 0526
虎ノ門ニュース 武田邦彦 伊藤貫「日本の最悪のシナリオ」

龍谷大学教授 李相哲メッセージ「日本国の衰退 その客観的事実」

● 不思議なのは、日本は、ここ30数年間ほとんど発展がない。 近年は、韓国や中国に負けている分野、業種が増えている。 一体どうなっているのか。
 日本人が特別に気が緩んだり、怠けているわけではないと思う。多くの日本人はこの変化に気づいていないのかもしれませんが、5年前より日本は明らかに安くなりましたし、貧しくなった。 そして5年後は今より良くなるという保証はどこにもない。

● 37年前に私が日本にやってきた時、日本は世界ナンバーワンの国でした。日本の1人当たりGDP はアメリカを抜いて世界一でしたし、日本の株式時価総額はアメリカの1.5倍、世界全体の実に45%を占めていた。
 今では GDP や イノベーション指数、情報通信技術において、アメリカはもとより韓国にも負けています。

●「 何か問題か?と反問する方もいるでしょう。しかし、今確実に日本は世界から取り残されているような気がします。
 今目に見えるものはともかく、日本の内部で起きている様々な変化は良い変化ではなく、悪い方向へ向かっているような気がしてなりません。
「人間の弱体化は国の弱体化 である」

虎ノ門ニュース 武田邦彦 伊藤貫「日本の最悪のシナリオ」

トランプの現在地

2025 0525
THE COER 及川幸久「半グローバリズムの現在地」

岡目八目「トランプ2期目はすざましいスピード感だ」

●アメリカの大転換は、10年前、トランプが大統領に当選したことからスタートした。 しかし当然、1期目は、民主党はもちろん、出身母体の共和党の中にも、また、役人や政府機関、更には、経済界やCIA,FBIや法曹界でさえ、イルミナティの息のかかった人間達に囲まれながら、四面楚歌の状態でのスタートだった。(こんな所に単身でよく飛び込んで行くもんだ。日本にこんな勇気のある政治家いるのか?) 
 案の定、自分が選んだ主要閣僚にも、イルミナティ関係者が紛れ込んでいて、思い通りの革命的政策は進まなかった。

●4年後の2期目の選挙では敗退。イルミナティの巻き返しで、バイデンが大統領となって、それまでのトランプ革命の目を摘んだ。
 しかし、この下野した4年間は、トランプにとって次なる戦略を立てるにも、これに協力する人材を厳選するにも、貴重な時間であった。

●この4年の充電期間を経て、始まった2期目は、たった4ヶ月の今日までに、過去に例を見ないスピード感で、ナショナリズム政策を実行し、世界にも反イルミナティ、ナショナリズムの流れを作り出した。 この情報は、変革の具体例を紹介している。

THE COER 及川幸久「トランプ革命の現在地」

天下りが原因

2025 0524
高橋洋一チャンネル「農水相辞任でも問題は解決しない!原因は天下りだ」

岡目八目「政治の硬直化は官僚主義の天下りが原因」

●「財務省、特別会計、特殊法人、天下り」これが日本の闇か。ディープステートか。
 政治家は清廉潔白で、且つ、強力な知識と見識と胆識をもった政策を打たない限り、選挙の洗礼を受けることの無い官僚が、政治家を思いのままに操ることになる。

●日本の民主主義は官僚主義と言われる由縁がここにある。官僚主義こそ利権温床の伏魔殿、ディープステートそのものなのだ。しかも、特別会計や特殊法人、天下り、それを受け入れる経団連など各種組織団体、企業があり、これらが大きな利権を生む日本のディープステート群なのだ。

●イルミナティの日本侵略は、明治維新、日露戦争、大東亜戦争、太平洋戦争における軍備増強の戦費調達支援から始まった。
 更に、戦後のGHQ統治と日本国憲法制定、その後の戦後経済復興、高度経済成長、世界一の経済大国、円高不況時の海外進出等々にイルミナティの世界的組織が深く関わった。

●日本人にこのような世界を股にかけた経済的、人材的シンジケートのポテンシャルは持っていない。 日本の企業は、自由貿易と称する世界経済シンジケートに加入して、世界的大企業になるチャンスが与えられる。
 この甘い誘いは魅力的で強力だ。もちろん、どの流通ルートを使うにも当然コミッションは支払うことにらる。
 トランプ関税はこの世界流通の利権組織を破壊する戦いでもある。

高橋洋一「大臣が交代しても何も変わらない。問題は天下りだ」


大統領選 操作か

2025 0522
THE COER 及川幸久「ルーマニア大統領選でDSが操作か」

岡目八目「いよいよEUでイルミナティの反撃」

● 「ナショナリズムXグローバリズムの激しい戦い」がルーマニアの大統領選挙で展開した。
 自分の国を取り戻す(ナショナリズム)が隆盛の世界的潮流のなかで、イルミナティの激しくあからさまな抵抗が顕著になってきた。

THE COER 及川幸久「DSがルーマニア大統領選挙を操作か」

トランプ-プーチン組

2025 0521
及川幸久「トランプはプーチンとの電話会談後ウクライナを見捨てたのか?」

岡目八目 「ウクライナ明確な変化が現れた情報」

●世界秩序の大きな流れが鮮明になってきた。ロシアとウクライナの仲介に入ったトランプだが、トランプの思惑が明確に現れて、今までのヨーロッパ対ロシアと言う対局構図が変わった。
 

●トランプ革命で世界の政治バランスも変わる。じわりと進む世界秩序の地殻変動を、必死に食い止めようとしている、アメリカとヨーロッパのイルミナティ(ディープステート、グローバリズム同じもの)は、あわてふためいているだろうと思われる。
 今後は、プーチン、トランプ連合に対抗するイルミナティの必死の抵抗が、あからさまに展開されると思われる。

及川幸久「トランプはプーチンとの電話会談後ウクライナを見捨てたのか?」

習近平が変?

2025 0520
長陽チャンネル「中国が変、習近平が変」「習近平の妻も締め出された」

岡目八目「この情報はスクープだ」
長陽チャンネルは、これ以後の配信が全くない。バンされたのか…?

長陽チャンネル「中共内部秘密会議、習近平に退陣迫る」
 長陽チャンネル「習近平の妻も締め出された」

トランプ関税で激震

2025 0519
THE COER 及川幸久「グローバリストは自由貿易を利用した」
徴用チャンネル「トランプは新たな暗殺にも立ち向かう」

岡目八目「トランプ革命のスピードに翻弄される」

●イルミナティの世界戦略が思惑通り浸透した国は、ある意味、日本なのかも知れない…  トランプ革命が引き金となったナショナリズムへの大転換で、全く異質の世界秩序が始まっている。

●今までの延長線上にあるものの改革ではない。 約100年以上に渡り構築された、イルミナティのグローバリズム戦略による利権構造の破壊である。
 したがって、政治哲学や経済ルール、社会的価値観の根本的な大転換である。

●しかし、この世界的地殻変動に、日本の動きは鈍感だ。相も変わらず誰もが目先三寸の私利私欲を優先し、政治も国民も「今だけ、金だけ、自分だけ」の風潮が蔓延している。 
 これこそが、イルミナティが狙った、国家弱体化戦略の完成形だ。

●日本の大転換が迫っている。アメリカやヨーロッパではナショナリズムを掲げる政党が現れている。
 日本人は目覚めるのか。いや、目覚めて弱体化した国家や官僚主義の政治を再構築しなければならない。国民の覚醒はもちろんだが、日本の未来を委ねる、胆識や行動力のある真のリーダーはいるだろうか。

THE COER 及川幸久「グローバリストは自由貿易を利用した」
張陽チャンネル「トランプは新たな暗殺にも立ち向かう」