対中 正論毅然と

20251116

岡目八目「岸田石破の媚中弱腰外交のツケを精算中…」

●高市政権の日本独立純正ワクチン投与で国内の静かなる保守免疫細胞が覚醒し、反高市勢力リベラル左派の立憲、共産、マスメディア等の悪玉菌が炙り出されて来ている。そのうち、マネートラップやハニートラップに落ちた自民党先生も炙られるぞ。

●媚中政治家岡田克也の台湾有事の日本存立危機事態については、国家国民の利益を守る首相として当然の認識を述べた。同時に、米国との安保条約にも配慮しての協力姿勢を示す必要もあったと思う。

●早速の米国の反応は、駐日米大使グラス氏の15日SNS投稿で、「さながら一足早くクリスマスを迎えた気分です」とクリスマスカードの画像を添付し、「呉江浩駐日中国大使、薛剣駐大阪中国総領事におかれましては、揺るぎない日米の絆を一層深めるためのご尽力、まことにお疲れさまでございます。心からの感謝を」と皮肉たっぷりにつづった。

●また、茂木外相出席の11月12日カナダでのG7外相会議では台湾海峡の安定を強調した共同声明が採択された。

●下品な外交官の国外退去も1つの方法であるが、中国の日本渡航規制を振りかざしたことは、この手をいつ納めるか………。次の判断を迫られるのは中国ではなかろうか…

門田隆将「媚中炙り出し」 

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