日本の独立

2025 0608
日本の衰退を憂う愛国精神で…
下平洋一の岡目八目
「日本開放! 千載一遇のチャンス」

● 元内閣総理大臣 安倍晋三が暗殺されて3年が経つ。 安倍氏は「戦後レジームからの脱却」を大目標に掲げていた。そして、世界を操るイルミナティに立ち向かうアメリカのトランプやロシアのプーチンと親密な人間関係を築いて、真の独立国家たる日本の再建を目指して積極的な外交を展開していた。
だから暗殺された。

●戦後レジームとは、GHQの占領下で成立した日本国憲法や日本政府、その後の政治体制や社会規範を指す。具体的には、教育改革、経済改革など民主主義の導入、対米依存の構造などが含まれる。

●多くの国民は、植民地になった真の日本の姿に気付かない程に、やんわりと洗脳され慣らされて行った。そして国家的大局感を見失い、足元の些細な自己満足を追い求めるだけの奴隷と化した。

●今年1月20日トランプ2期目がスタートした。イルミナティに宣戦布告した反グローバリズムへの大転換は、スピード感と本気度で歴史に残る大事件だ。
 これは、日本が真の独立国家となる為に、戦うべき相手と同じだ。今まで、日本だけでは叶わない戦いが、強力な同志と連携できる千載一遇の大チャンスなのだ。

私の74年の人生で、「今こそ日本国民が覚醒すべき時」と思い、余計なお節介で配信してしまいました。皆さんには報道を鵜呑みにせず真相は何か見極めて頂きたい。

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