第2回いいじま「ラブリー💛フェスタ」が大盛況のうちに開催されました。商工会青年部(矢沢部長)を中心に、今年は若者も参加して、実行委員会(久保田委員長)が組織され、新しい企画も加わって、さらに、昨年より出店数やステージの出し物も増えて、フェスタ全体がパワーアップされました。
今年は、「水と火」がテーマです。飯島町の豊かな自然を象徴する「水」と、若者の情熱を表現する「火」をモチーフにイベント企画が立てられました。いずれも、夏休み中の子供たちにとって、非日常の体験が出来て、忘れられない思い出になったことと思います。


今年の入場者数は2300人。町外からも800人(うち駒ケ根400人)が来場されました。コロナ禍で自粛生活が続いた子供たちにとって、待ちに待ったイベントになったものと思います。子供たちのこの楽しい思い出が、地域愛を醸成し、将来の飯島町の発展に繋がるものとうれしく思います。皆さんありがとうございました。






















